めぐまれた容姿に敗れた、やさしい母の夢

今朝の夢。


母。

とてもやさしい、おおらかな母。


我が家は、2Kの古い都営アパート。

雑多な物。

ゴキブリホイホイ。


世間の人が

「家は狭くてね・・・。」

とよく言うけど、それでも一戸建て。


僕らの家は、

それとは比較にならない狭さ。




「一番先にお風呂に入って」

とやさしく声をかけてくる母。



長いけど、いいの?



めぐまれた容姿だった母は、それに驕り、負けた。


女友達もいない、孤独な母。


外見だけの男と結婚し、離婚した母。


母子家庭として僕らを育ててくれたね。




でも、

「家族みんなで幸せになろう」

そう思って行動した若かりし頃の僕の提案を、

頑迷に拒み続けた母。


いや、

頑迷に拒み続けたわけじゃない。


ただ、

右から左へ流すだけだった母。



僕の提案は、一度としてうけつけたことがなかった母。


テレビ漬けの母。


習い事が、ひとつも続かない母。



人生に疲れ、

向き合うべきことに向き合うことから逃げ続けるために

自分を麻痺させたから、

もう、気力も何もなくなってしまったんだね。




だから、

僕のあり方には全く無関心で、息子をただ猫かわいがりしたいだけの母。



同じ東京に済むのに、

いつのまにか、

特別な用事の日に、年に1、2度しか会わなくなった母。



また、夢の中のようにいっしょに暮らす日がくるのだろうか。












アマゾンですごく評価の高いこの本。
いつの間にか、絶版になってしまっているようです。

 
 お母さんに会いたい


僕は、まだ母への複雑な思いがあるためか、数ページだけしか読むことができませんでした。
いつか、この本を味わって読める日が来るのでしょうか・・・。









【「夢」に再注目するキッカケとなる理由について書いた前回記事】
 夢とは、選択の予行練習。選択とはエゴによる幻想












テーマ : 【無理な努力なし】に、好きなことで幸せになる
ジャンル : 就職・お仕事

夢とは、選択の予行練習。選択とはエゴによる幻想

先日、悟りを目指すリトリート合宿に参加してきました。

そこで教わったことで、今まで耳慣れず、非常に新鮮だったことがあります。

それは、

「夢とは、選択の予行練習。

インディアン達は、

『寝る時から一日が始まる』

という捉え方をする



ということです。


同時に、

「本当は、選択は存在しない。

つまり、『エゴにより選択しているように思わされている』だけ。

どれを選んで(いるようにみえて)も、結局は同じ道に進む」


ということでした。


選択に関するこういった話しは、聞いたことがあります。

ディケンズの短編にも、こういうテーマの小説があったように記憶しています。

旅をする主人公の目の前に三叉路があって、

それぞれ三つの道を行った場合の話が展開するパラレルワールド的な内容なのですが、

結局行き着くのは、ピストルによって殺されてしまう(あるいは、誰かを殺してしまうだったか?)という結末だったような気がします。




最近は「夢なんてエゴによる幻想」程度にしか思っていませんでしたが、これを機に

「夢を選択の予習として捉えてみよう」

と思いました。




さきほど、ブランチ後に「うたた寝」した時、さっそく夢をみました。


図書館に本を返しに行ったら、

なぜかその図書館は昔の職場と同じ建物内にある。

そこのエレベーターホールで「顔見知り程度」の職場の知り合いに

背後から声をかけられ(嫌な予感がした)

『辞めた人間にウロチョロされると、困るんだよね』

と言われる。



これは、

いろいろ深読みすることもできますが、

「もうインプットは辞めて、沈黙とともに過ごしなさい」

というサインだと直感的に感じました。



中毒でもあるインプット(勉強)をしばらく辞めてみるかもしれません。











 
 精神分析入門・夢判断 (まんがで読破) ジークムント フロイト 著



 
 ユングが教える夢の心理判断―いま見た夢はあなたに何を告げるか (KAWADE夢新書)



 
 ディケンズ短篇集









テーマ : 【無理な努力なし】に、好きなことで幸せになる
ジャンル : 就職・お仕事

霊的な夢(片づけの魔法15日目)

今朝、片づけで出た大量のリサイクル資源やゴミを捨てるために、目覚ましで起きた。

その時、すごく嫌な夢をみていた。

昔のある時期、所属していた宗教団体に関するものだ。





仕事で、彼女とある浴場に行った。(不思議な設定だ)


そうしたら彼女、人がいるのに裸で抱きついてきた。

そして、僕の親指の根元部分を、痛いくらいに噛んできた。


「おいおい」

と思って顔を見ると、人間の顔(表情)をしていない。

取り憑かれているような、獣じみたものが混じった表情をしていた。

ギョッとした。



「霊障がついた」

と気づいた。



今、片づけを進めていて、その信仰に関するものもたくさん処分し始めている。(その団体に納札するつもり)



「それを辞めろ」

という夢知らせかな?

という思いがチラリ横切り、嫌な気持ちになった・・・。



こういう思いが起こること自体、

あるいは、その団体からのマインド・コントロールを受けていたのだとも思う。

そういうホラーストーリーを、たくさん刷り込まれてきたのだ。

暗示にかかっていたのだと思う。










テーマ : 【無理な努力なし】に、好きなことで幸せになる
ジャンル : 就職・お仕事

黒木メイサと恋仲になる夢

最近、よく夢をみる。

今朝は、黒木メイサと恋仲になる夢をみた。


お互い、同じグループの中にいて、何かイベントをこなしていた。

そこで、徐々に意識しあっていき、恋に落ちて行く。



でも、惜しい。


今朝は片づけが気になって、

書き残さなかったため、夢の内容をほとんど忘れてしまったのだ。



黒木メイサというのが面白い。

「かっこいいな」

とは思っていたけど、

特にファンというわけでも、なんでもないのに。










テーマ : 【無理な努力なし】に、好きなことで幸せになる
ジャンル : 就職・お仕事

夢:シュワちゃんや黒人の男の子と、リアル鬼ごっこ

今朝、妙にリアルな夢をみた。

シュワちゃん(アーノルド・シュワルツェネッガー)と、黒人の男の子、そしてもう一人と私の合計4人で、リアル鬼ごっこをしたのだ。



その鬼ごっこには、使えるアイテムがあった。

いろんな道具があるのだが、そのなかに2つのマシンガンがあるのだ。

銃身の長いのと、短いもの。そして短い方は、ウージーサブマシンガン。




鬼ごっこの場所は、僕のおばあちゃんが住む二階建ての家と、どこかの公園の遊具が融合したようなところだった。





それまでは、比較的鬼ごっこらしく進んでいた。(平和だった)


でも、僕が鬼になったとたん、様相が一変した。



その2つのマシンガンをとったからだ。

その場に緊張感が張り詰める。

泣いてしまった、黒人の男の子。(それまで一緒に、楽しく遊んでいたのに)

シュワちゃんは、必死で僕が持つマシンガンを奪い取ろうとする。



でも、そうはいかない。

狭い家の中では、ウージーサブマシンガンがとても取り回ししやすい。(使いやすい)

彼らの足元に、威嚇射撃をする僕。(あくまで遊びだし、身体を撃とうとは思わない)

ウージーサブマシンガンの鉄の感じとか、とてもリアルだったのだ。




なぜ、ウージーサブマシンガンの夢を見たんだろう?


中学生のころ、エアーガンブームで、友達と打ち合ったりしていた。


でも、それ以来ほとんどウージーサブマシンガンのことを意識したことはない(と思う)。


あるいは先週、感動して三度も見たアバターや、インビクタス / 負けざる者たちも影響しているのかもしれない。(アバターにはマシンガンが出てきたし、インビクタスはアパルトヘイト問題のその後を扱った映画だ)


(でも、ウージーサブマシンガンは出てこなかったけど)



潜在意識に、凶暴な一面がある。



そのことに気づかせてくれる夢でした。









テーマ : 【無理な努力なし】に、好きなことで幸せになる
ジャンル : 就職・お仕事

夢:母と祖母、二人の女性

今朝、二度寝して9:30に起きた。

でも、そのおかげで、昨日に続き、二人の女性の夢を観た。


最初に出てきたのが、母だ。

いまより、幾分か若い母。40歳くらい。

「実は、7年間イタリアに行ってたのよ」

と言われ、驚いた。(実際には、行ってない)


「お父さん、ああいう人だったでしょ。もうやってられなくて、それで、(長男の)お前が生まれる前にね。だって、イタリアって素敵じゃない?」

実際には、結婚後すぐに僕が生まれている。





場面が変わって、離婚して疎遠になった父方の祖母と二人でいた。

千葉のどこかだった。

待ち合わせし、食事をした。


「よく買っている」

と、手提げ袋の中身を見せてくれた。

いくつかの野菜。農協で買い物をしているそうだ。

「うまい棒」が3つ入っていたのが面白かった。

「食べるの?」

「そう」


いつもながらの陰気で哀しげなな感じで(だから僕は、祖母があまり好きではない。でも、祖母は孫の中で僕を一番愛していてくれるんだけど。)、祖母からいろんな話を聞かされた。


気がつくと午前一時になりそうだった。



「泊まって行きなさいよ」

と言われた。


携帯で検索しても、終電が終わっている。


そうすることにした。


バスに乗ろうとするけど(なぜか、その時間でもバスはあった。昔、祖母の家に行くときは、バスを使っていたのを思いだす)


「『中山』行きかあ・・・。座っていきたいけどなあ・・・。でも、いいか。」


そう行って乗った。


そのあたりで、目が覚めた。



僕の人生にとって、決定的に大きい存在(良い、悪いを超越した)だった、でも今、やや疎遠になっている二人の女性の話だ。


母に、この夢をみたことをメールしてみようか・・・。








テーマ : 【無理な努力なし】に、好きなことで幸せになる
ジャンル : 就職・お仕事

夢:二人の女性

今、うたた寝をしながら夢をみた。



実際の僕の彼女を紹介してくれた20代後半の女性「かなえ(仮称)」と、

若い女性(女子大生?)の、「みほ」(仮称。非実在の人物。)。

そして僕の三人が登場人物だ。(つまり、僕にとっては極めて都合のよいシチュエーションだ)




僕は、ピュアで若い、素直なみほと、いい仲だ。

かなえと三人で、古い廃墟のような建物の二階にいる。(まるで戦時中のドイツの建物みたいだ)



みほは、幸せそうだ。カナリアのように陽気で、強くはないけど素直な光を放っている。



みほは、20代後半の落ち着いた女性。


僕らを、一歩引いた感じで見守っている。





右肩に、鋭い痛みが。

みると、みほに針を刺され、血痕が一点できていた。


でも、みほをみると、それ以上に大きな穴(貫通しているようだ)を左肩にあけていた。


背徳的なまでのなにかを感じた。




声をかける間もなく、

一階に降りていくみほ。



かなえに、その状況全体を察する力は、ない。


僕は、かなえといっしょにいるのに、みほが心配でならない。



世の中を、すごく悲観的に捉える女性だから・・・。







なぜ、みほに針を刺され、血痕ができる夢をみたのか?
映画「アバター」を、さっき観ていたからかもしれない。(主人公が、長老の奥さんにナイフで刺され、血を試されるシーンが出てくるのだ)








テーマ : 【無理な努力なし】に、好きなことで幸せになる
ジャンル : 就職・お仕事

空飛ぶ小さなカタツムリが部屋に侵入しようとしている


今朝、嫌な夢をみた。

蚊を少し大きくしたような、20匹程度?の空飛ぶ小さなカタツムリが部屋に侵入しようとしている夢だ。


僕は、都会の空気の悪い部屋に住んでいた。

それが息苦しくて、部屋の高いところにある小窓を開け放していた。

そうすることで唯一、自然を見ることができたからだ。


でも、そうしていたら、

蚊のように飛ぶ20匹程度?の空飛ぶ小さなカタツムリがうねうねと飛び、部屋に侵入してきた。(その小窓に網戸はついていなかった)

僕はあわてて、手ではたく。でも、机が邪魔してある程度以上は近づけない。


はたくと、窓の外に少し出る。

でも、素手なので充分じゃない。


「うちわはどこだ!」

うちわが見つからない。


うちわをさがそうとすると、その空飛ぶカタツムリ集団はまた入ってくる。


手ではたくと、すこしだけひるむ。


ふわふわ、うねうね、

部屋への侵入はふせげそうにない。



うちわが見つからないもどかしさの中で、目が覚めた・・・。









テーマ : 【無理な努力なし】に、好きなことで幸せになる
ジャンル : 就職・お仕事

中学校時代の淡い恋の相手M.Oさんのその後


今朝、中学生時代の淡い恋愛相手のその後を

夢で見た。

中学校2,3年生の時の恋だ。


もっとも、恋といっても、当時の僕はその彼女はおろか、すべての女性とほとんど一言もしゃべれなかった、

僕の暗黒時代の話だ。



中学校に入ってから、女性恐怖症になり、赤面恐怖症にもなってしまった。

でも、M.Oさんという同級生の女の子が好きだった。


中学2年生のある時、仲のよかった男友達に、

僕がM.Oさんを好きなことをM.Oさんに言われてしまった。

ちょっと不良っぽい集団の一人だった彼女は(でも、とても素直で元気な、やさしい少女だった)

その集団といっしょに僕のクラスの前にタムロするようになった。



でも、同時にその頃から、

後にヤクザになってしまった男子生徒と殴り合いのケンカをして逃げたり、

学校の成績が下1/3まで落ちていて、

「こんな人生じゃいけない。良い成績の学校にいけば、人生が開ける」

と勘違いした僕は、

中学生活を否定し、急に受験勉強だけに打ち込むようになった。



中学校3年になると、引き寄せの法則が働いたのか、

なんと恋する相手のM.Oさんと、

ヤクザになってしまった男子生徒の舎弟である二人の不良男子生徒と一緒になった。


もう、笑ってしまうくらいの運命の皮肉。

本当に嫌だった。


公立中学校での学生生活自体を完全否定していたし、

女性恐怖症と赤面恐怖症でもあった僕は、

M.Oさんと一切会話をしなかったのだ。(もっとも、女の子と一切しゃべれなかったのだけれども)



なさけない中学校3年生の生活が過ぎた。(成績だけは伸び、公立のそこそこ良い高校に行けることになった。でも、高校でも暗黒時代は続き、成績は学年で下から一桁になり、大学には行かなくなるんだけど)



卒業式が終わった時に、M.Oさんから話しかけられた。


「このアルバムに、寄せ書きして!絶対してね!」

と。



でも、僕は、何も書かずに、他の人に渡してしまったのだった。



ずっと、心に引っかかっていた。




☆ ☆ ☆





今朝の夢の中では、

なぜかM.Oさんも僕も学校に通っていた。

35才になった彼女が、まだ学生服のまま。

やはりそれなりには年をとっていた。


M.Oさんが僕のことをずっと想ってくれている。(という、僕にとってはとても都合のよい設定だった)

そしてそれは、周知のことでもあった。(夢の中で)



そんな中、M.Oさんにより、僕目当ての飲み会が開催されて(すごく都合のよい設定)、

彼女といろいろ話すことができた。



M.Oさんは、5年前に結婚したことを知った。(くどいけど、夢の中で)



その次の日、その学校に登校すると、

僕の下駄箱に、靴の中に入れるソールを2つ、そっといれてくれていた。

(飲み会で、足の話しとかをしたのだろうか?)


一つのソールには、油性マジックによる感謝のメッセージを添えて。




この夢を見れて、僕は過去の未完了だったものと決着をつけられたような気がする。


とても良い夢だった。


M.Oさん、幸せになってくれていたらいいなあ・・・。











テーマ : 【無理な努力なし】に、好きなことで幸せになる
ジャンル : 就職・お仕事

スピリチュアルマスターの誘いを退けました・・・。

先日、あるスピリチュアルマスターから逃げる夢をみた。

最近、お会いするようになった方だ。

その方はもう、スピリチュアルだけで月収200万円弱いっていらっしゃる。


前回お会いしたときに、

「いろんな師匠について、『つまみ食い』をしていてはだめだよ。こちらも、自分だけに専念してもらわないとやる気がでない。専念するなら教えてあげようか?」

と言われていた。





夢のなかでは、私は友人とともにスーパーで働いていた。


そうしたら、そのスピリチュアルリーダーがお店まで、私を探しにやってきた。


その瞬間、

なんと僕は、反射的に「サッ」と身を屈め、彼に見つからないように隠れたのだ。(まさに身体がそう反応したのだ)



普段はあまり人の顔を覚えない達なのだが、

そのスピリチュアル・リーダーの顔については、顔とか、もみあげの雰囲気とかがとてもリアルに覚えているのも印象的だった。



その夢を見て、

「ああ、まだ(少なくとも今は)彼について教わったりする気は無いんだな・・・」

ということがわかった。




『つまみ食い』

ということでいえば、

僕は今、以下の本を読み、もう少し自分の中で統合したい気持ちがある。

覚醒の炎―プンジャジの教え

人生を変える一番シンプルな方法―世界のリーダーたちが実践するセドナメソッド

いま、目覚めゆくあなたへ--本当の自分、本当の幸せに出会うとき

正負の法則 一瞬で人生の答えが見つかる



それと、僕はそのスピリチュアルリーダーの言葉にはとても共感するのだが、

やや強引なのと、

あと、オーラというか、外見的にあまり惹かれないのです。


美的センスといってしまうと、元も子もないのですが・・・。















テーマ : 【無理な努力なし】に、好きなことで幸せになる
ジャンル : 就職・お仕事

れおん
東京在住。2011年初旬に安定した仕事を辞め、いくつかのお金の流れを創りつつ「真の幸せとは何か?」「自由とは?」を探求中。かなりの手応えを掴み、探求をほぼ終えつつあります。縁のあった少数の人に「好きな事をビジネスにして楽しく生きる」ためのコンサルティングをしています。興味のある方は「メールフォーム」から気軽にメッセージをお送りください。

れおん


全記事数は?
全タイトルを表示
「親指シフト入力」を一気にマスターできるポメラ
プリンターを安く使う裏技

タダプリント インク4色セット ビッグタンク(66本相当)を使ってから、高価なインクコストを気にせずプリントできるようになりました。ビッグタンクなので面倒なインク交換もまず不要。タダプリントが使えるブラザー製プリンターに変えて大正解でした。
最新記事
部屋が広くなりました♪
カテゴリ
初めて満足できたシュレッダー
PCにつけるだけで,オーディオになりました
リンク
全クリエイターの教科書!
キュートで軽く,中身はライカ!

ミラーレス一眼が流行っていますが、 ルミックスLX7はそれに迫る性能なのに圧倒的な軽さと大口径ライカレンズを実現。取材や日常使いカメラとして僕は断然こちら。友人の女性編集者もこの小粋な高性能カメラのオーナーです。
シャンプー×リンス×洗顔フォーム=石鹸1個で月89円
最新コメント
最新トラックバック
カウンター
スポンサード・リンク
リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム